めいと板橋三園を退去したら、お金はいくら戻ってくるか
東京都板橋区 / 住宅型 / 株式会社めいとケア
当サイトが書類を取得した日 2026-08-14 / 公表元:東京都
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取得日は、書類の情報が更新された日ではありません。書類がいつ時点の情報かは、原本でご確認ください。
このホームに住むと、合計いくらか
以下は介護費用を含まない、1年ごとの参考額です。比較画面で選んだ期間・介護条件での試算とは分けてご確認ください。
入居のときのお金 + 毎月のお金 × 月数 − 退去のときに戻るお金、で出しています。(当社の計算) 書類の列(プラン)ごとに出します。
| 書類の列 | 1年 | 2年 | 3年 | 4年 | 5年 | 6年 | 7年 | 8年 | 9年 | 10年 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 列1 入居のとき 280万円 / 毎月 182,000円 / 介護サービスを別に契約するホーム | 312万円 戻る見込み 187万円 | 623万円 戻る見込み 935,000円 | 935万円 | 1,154万円 | 1,372万円 | 1,590万円 | 1,809万円 | 2,027万円 | 2,246万円 | 2,464万円 |
| 列2 入居のとき 380万円 / 毎月 読み取れませんでした / 介護サービスを別に契約するホーム | 合計を出していません。料金の内訳やプランの適用条件をそろえられず、同じ条件で費用総額を比較できませんでした。 | |||||||||
| 列3 毎月 260,000円 / 介護サービスを別に契約するホーム | 312万円 | 624万円 | 936万円 | 1,248万円 | 1,560万円 | 1,872万円 | 2,184万円 | 2,496万円 | 2,808万円 | 3,120万円 |
| 列4 毎月 読み取れませんでした / 介護サービスを別に契約するホーム | 合計を出していません。料金の内訳やプランの適用条件をそろえられず、同じ条件で費用総額を比較できませんでした。 | |||||||||
介護を外の事業所から受ける列では、介護のお金は使った分だけ別にかかります。 敷金は入れていません。この合計に入っていないお金は、金額をくらべる画面の「この数字の読み方」に書いています。
書類に書かれていた、毎月かかるお金
| 費目 | 月々楽々プラン(1人入居) | 月々楽々プラン(2人入居) | ご入居金楽々プラン( 1人入居) | ご入居金楽々プラン( 2人入居) |
|---|---|---|---|---|
| 毎月かかるお金 | 182,000円 | 267,238円 | 260,000円 | 373,238円 |
| 家賃 | 75,000円 | 95,000円 | 153,000円 | 201,000円 |
| 食費 | 60,000円 | 120,000円 | 60,000円 | 120,000円 |
| 管理費 | 47,000円 | 52,238円 | 47,000円 | 52,238円 |
| 介護にかかるお金 | 0円 | 0円 | 0円 | 0円 |
| 光熱水費 | 0円 | 0円 | 0円 | 0円 |
| 入居のときにまとめて | 2,800,000円 | 3,800,000円 | 0円 | 0円 |
月々楽々プラン(1人入居):書類に書かれていた合計です。
月々楽々プラン(2人入居):書類に書かれていた合計です。
ご入居金楽々プラン( 1人入居):書類に書かれていた合計です。
ご入居金楽々プラン( 2人入居):書類に書かれていた合計です。
ここに出している数値は、上の原本から読み取ったものです。 読み取りの誤りが含まれることがあります。原本とご契約書もあわせてご確認ください。金額をくらべる画面の一覧では、この合計から介護のサービスにご自身で払う分を外した「住まいのお金」を毎月の額として並べています。同じホームで数字が違って見えるのはそのためです。
入居のときのお金は、どう減って、いくら戻るか
書類に書かれていた条件で、入居のときのお金のうち戻る割合が 住んだ月数でどう減るかを描いています。額はホームやプランによって違うので、割合で出しています。
| 最初に引かれる割合 | 0% |
|---|---|
| 何年で無くなるか | 3年 |
| 減り方 | 日割り |
| はじめのうちは全額戻る期間 | 245日以内 この施設は書類に245日と書かれています。法令の原則の90日より長い定めです。この日数を数え始める日は契約書によって異なります。 |
| 施設が公表している金額 | この書類からは読み取れませんでした |
| 倒産したときの備え | 信託契約 ここに書かれているのは「方法」であって、いくら備えられているかではありません。法令が定める最低の線は5,000,000円です。実際にいくら備えられているかは、ご契約書に書かれている備えの先(信託会社・保証会社など)にご確認ください。 |
ここに出している数値は、上の原本から読み取ったものです。 読み取りの誤りが含まれることがあります。原本とご契約書もあわせてご確認ください。 戻ってくるお金のしくみ / 倒産したときに守られる金額の線
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取得日は、書類の情報が更新された日ではありません。書類がいつ時点の情報かは、原本でご確認ください。