特定商取引法に基づく表記
特定商取引に関する法律第11条(通信販売についての広告)に基づく表記です。
- サービス名
- 老人ホーム費用比較くん
- 販売事業者
- 山本健太
- 運営責任者
- 山本健太
- 所在地
- 〒600-8208 京都府京都市下京区小稲荷町85-2 Grand-K 京都駅前ビル 201
- 電話番号
- ご請求があった場合、遅滞なく開示します。
- メールアドレス
- service@kaigohiyou.com
- 販売価格
- ケアマネさんの費用くらべ:初回3暦月無料。終了後、継続を申し込む場合は1事業所月額 2,980円(税込)、契約者本人を含む3名まで。4名以降は1名につき月額 1,000円(税込)を追加します。
決済画面・領収書・請求書では、ケアマネさんの費用くらべの料金を、基本料金は「老人ホーム費用比較くん 事業所基本料金(契約者を含む3人まで)」、4名以降の追加分は「老人ホーム費用比較くん 追加1人(4人目以降)」という品目名で表示します。カード会社のご利用明細には「老人ホーム費用比較くん」「KAIGOHIYOU.COM」などの表記で載ります(表記はカード会社により異なります)。
施設ごとに公表書類に書かれていた金額と戻るお金の条件と、その施設に住んだときの合計(当社の計算・介護の自己負担を除いた既定の条件)は、会員登録なしでご覧いただけます。費用の比較そのもの(介護の段階を選んだ合計・戻り金のグラフ・地域ごとの目安)は、プランのお申し込みがなくても、会員登録(無料)・ログイン後にご覧いただけます。
- ケアマネさんの費用くらべ:初回3暦月無料。終了後、継続を申し込む場合は1事業所月額 2,980円(税込)、契約者本人を含む3名まで。4名以降は1名につき月額 1,000円(税込)を追加します。
- お申し込みいただける方・提供内容
- 対象は介護支援専門員(ケアマネジャー)・相談員など、ご本人やご家族の施設選びを支援するお立場の方です。専門職としての利用を確認していただきます。
- 確認が必要なホームとプランを、全部・一部の比較不可を区別して、理由と原本リンクつきで確認できます
- 比較できる料金プランと、確認が必要なホームを、出所と原本リンクごと書き出せます(CSV)
- 契約の単位と利用人数
- 契約は事業所ごとです。契約者が利用人数と月額を確認して申し込み、職員は各自のアカウントでログインします。アカウントの共有はできません。 1アカウントが所属できる事業所は1つです。契約人数は3名から1000名までで、有効期限内の未承諾の招待も1人分の枠を使います。
- 無料体験の条件
- 契約者が事業者ページで二段階認証と専門職としての利用確認を済ませ、事業所の作成と同時に開始します(作成済みの事業所では開始の操作で始まります)。カード登録不要で、契約者につき初回1回、開始から3か月後の同日・同時刻(日本時間、同日がない月は月末)の直前まで(3暦月)ご利用いただけます。終了日時は事業者ページに表示します。職員は、契約者が開始した無料体験と同じ期限で利用し、所属を変えてもリセットされません。無料体験の記録がある事業所に職員として参加した方は、本人の初回無料体験も利用済みとして記録します。この記録がある場合や、同じメールアドレスで以前に無料体験を利用していた場合(アカウントの削除やメールアドレスの変更の前を含みます)は、新たな無料体験は始まりません。無料体験中は利用人数を無料で増やせます(追加した職員も同じ終了日時で、継続する場合の人数と月額を表示します)。無料期間が終わっても、自動では課金されません。終了に解約操作は必要ありません。継続したい契約者だけ、終了後に人数と料金を確認して有料契約をお申し込みください。有料申し込みには無料体験の記録が必要です。ただし、同じメールアドレスで以前に無料体験を利用していた場合は、このアカウントに記録がなくても有料申し込みができます。また、職員としての利用済み記録を持つ方が別の事業所の契約者となった場合は、記録上の終了日時前でも有料申し込みができます。
- 商品代金以外に必要な料金
- インターネットの接続料・通信料はお客様のご負担になります。
- 適格請求書(インボイス)
- 適格請求書発行事業者の登録は行っていません。適格請求書(インボイス)は発行できません。仕入税額控除の経過措置等の適用は、お客様の取引条件により異なります。
- お支払い方法
- 契約者が有料契約のお申し込みの際にクレジットカードを登録します(決済は Stripe が行います)。無料体験では登録しません。
カード番号その他のカード情報は Stripe が直接お預かりし、当方のサーバーを通りません。 - お支払い時期
- 無料期間の終了後、有料契約のお申し込み手続きが済んだときに初回、以後は1か月ごとの自動更新です。継続のお申し込みがなければ請求しません。有料の契約人数を増やす場合は、残りの請求期間分の日割り料金を追加時にお支払いいただきます。ただし、日割り料金が50円(1回のご請求の最小額)に満たないときは追加時には請求せず、次回のご請求(次の月額、またはそれより前に人数を増やしたときのお支払い)とまとめて請求します。
- 契約期間・申し込み手続きの期限
- 有料契約は1か月単位で、解約するまで自動更新します。最低継続回数の指定はありません。決済画面は作成から23時間、人数変更の料金確認は最長10分(請求期間の終了が先の場合はその時点)で期限切れになります。期限切れの場合は事業者ページで手続きをやり直してください。
- 契約人数の変更
- 契約者が事業者ページで人数と料金を確認して変更します。増員は残りの請求期間分の日割り料金の支払い完了後に追加枠を利用できます(日割り料金が50円に満たないときは、変更の確定時から利用できます)。減員後の人数枠は変更完了時から適用され、現在の請求期間分の返金はなく、次回の請求から減額します。職員の所属解除だけでは請求人数は減らず、契約人数を別に変更する必要があります。所属者と有効な招待の合計を下回る人数には減らせません。解約予約中、支払いや変更の確認中、有料申し込みの受付停止中は、有料契約の人数変更を受け付けられません。
- サービスの提供時期
- 無料体験は事業者ページでの開始手続きが済んだあと、有料契約はお支払いの手続きが済んだあとにご利用いただけます。職員は、招待されたメールアドレスでログインして参加した後、事業所の利用期間と人数枠の範囲で利用できます。
- 解約の方法
- 無料体験は期間終了で自動的に終わるため、解約操作は必要ありません。有料契約は、契約者が事業者ページまたはアカウントページの「お支払いと解約の手続き」から、Stripeの画面で解約できます。次回の更新を止める場合は、表示された次回更新日時より前に解約を完了してください。解約手数料はかかりません。
解約されると、次回以降のご請求が止まります。お支払い済みの期間の末日まではご利用いただけます。 - 返品・返金
- デジタルのサービスのため、ご提供済みの期間についての返金は承っておりません。解約・減員による日割りの返金も行っていません。ただし、法令に基づく取消し・解除等による返金を妨げるものではありません。
当方の不具合によりご利用いただけなかった期間があった場合は、service@kaigohiyou.comまでご連絡ください。個別に対応します。 - 動作環境
- Google Chrome・Safari・Microsoft Edge・Firefox の最新版を推奨します。JavaScript とCookieを有効にしてご利用ください。契約者の手続きには、メールアドレスと、指紋・顔(またはスマートフォンのロック解除の暗証番号)で使えるパスキー、または認証アプリが必要です。職員の参加は、メールアドレスだけで行えます。端末への比較保存には、ブラウザの保存領域も使用します。
- このサービスが行わないこと
- 施設のご紹介・仲介はしていません。施設や事業者から手数料・広告費を受け取ることもありません。
実際に戻ったお金の何%、という受け取り方もしません。いただくのは、上に示した月々のご利用料金だけです。
このサイトが出す金額は、公表されている書類から読み取った条件による試算です。費用の総額、介護サービスの自己負担の目安、実際に戻る金額をお約束するものではありません。お手元のご契約書と、各ページに出している原本のリンク先をご確認ください。
最終更新日:2026-10-07
2026年10月7日改定(利用規約は2026年10月8日から適用します):施設ごとに、その施設に住んだときの合計(当社の計算・介護の自己負担を除いた既定の条件)も会員登録なしでご覧いただけるようにし、利用規約の第1条と特定商取引法に基づく表記の記載を合わせました。介護の段階を選んだ合計・戻り金のグラフ・地域ごとの比較には、これまでどおり無料会員登録とログインが必要です。料金と無料期間の変更はありません。
2026年10月7日改定(プライバシーポリシーは2026年10月8日から適用します):アクセスの記録を、人による閲覧と機械による読み込みに分けて、ページごと・参照元の区分ごとの件数に集計し、サービスとご案内の方法の改善に使うことを加えました。あわせて、ホームの公開ページの「このページを家族に送る」で送るリンクに共有されたリンクであることを示す識別名を付けること、確認番号の送信・「Googleで続ける」など登録・ログインの手前の手続きの日ごとの件数を数えることを加えました。これらは適用日から行います。料金と無料期間の変更はありません。
2026年10月1日改定(利用規約は2026年10月2日から適用します):施設ごとに公表書類に書かれていた金額と戻るお金の条件を、会員登録なしでご覧いただけるようにし、利用規約の第1条と特定商取引法に基づく表記の記載を合わせました。合計の計算・戻り金のグラフ・地域ごとの比較には、これまでどおり無料会員登録とログインが必要です。料金と無料期間の変更はありません。
2026年9月30日改定(利用規約とプライバシーポリシーは2026年10月1日から適用します):利用規約の第3条を実際の計算に合わせ、施設の外から受ける介護サービスは、介護保険で利用できる上限まで使った場合の自己負担を費用の総額に含めると書きました。有料の申し込みと契約の呼び方を「有料契約」にそろえ(2026年10月12日から適用する第6条の項も同じです)、対象の方がいない以前の個人契約の記載を除きました。プライバシーポリシーには、前回のログイン方法のCookieをログインの入口へのご案内にも使うことを書き足しました。ほかに、両方の記載の食い違いと言い方を整えました。料金と無料期間の変更はありません。
2026年9月28日改定(プライバシーポリシーは2026年9月29日から適用します):居宅介護支援事業所などの事業所・法人がホームページ等で公開している連絡先を、本サービスのご案内のために取得・利用すること、その保存期間と、メールの送受信に使うGoogle Workspaceを加えました。会員の方の情報の扱いは変わりません。料金と無料期間の変更はありません。
2026年9月27日改定(利用規約とプライバシーポリシーは2026年10月12日から適用します):利用規約の第6条(月額の機能)で、お支払いが確認できないときの扱いを実際の手続きに合わせ、決済事業者(Stripe)が15日間程度お支払いを再試行しても確認できない場合は有料契約が終了し、続けるには改めてお申し込みいただくことを明記しました。プライバシーポリシーに、決済画面でStripeのLink(お支払い情報の保存)を使った場合と、Stripeの画面で電話番号を登録・変更した場合の情報の扱いを加えました。特定商取引法に基づく表記の販売価格の欄に、決済画面・領収書・請求書に表示される品目名と、カードのご利用明細の表記を添えました(表示の追加で、条件の変更ではありません)。利用規約の第6条と特定商取引法に基づく表記に、人数を増やすときの日割り料金が1回のご請求の最小額に満たない場合の請求の時期と追加枠を使える時期を加えました(料金は変わりません)。プライバシーポリシーに、ログアウトしたログインを使えなくするための記録と、認証アプリの番号の使い回しを防ぐための記録を加え、回数制限の記録を一方向に変換した値で保管することを明確にしました。ログアウトしたログイン・認証アプリの番号・回数制限の記録と、ページの表示の安全のための設定(CSP)の報告の記録は、不正な利用を防ぐための記録として、この改定を掲示した日から行っています(使いみちの変更はありません)。料金と無料期間の変更はありません。
2026年9月26日改定(プライバシーポリシーは2026年10月1日から適用します):利用状況の集計に、会員登録・ログインの完了と無料体験の開始、ページを表示していた時間と読み進めた深さの区分、会員向けのページからご案内したときのページの種類、アンケートの「このサイトを知ったきっかけ」を加え、会員数と登録などの日ごとの件数の集計を使いみちに加えました。これらの計測は適用日から始めます。料金と無料期間の変更はありません。
2026年9月25日改定(利用規約とプライバシーポリシーは2026年9月26日から適用します):ログインにパスキー(指紋・顔)を加え、メールアドレスの変更と退会を画面でできるようにし、職員の招待をメールアドレスの指定と案内メールに改めました。料金と無料期間の変更はありません。
2026年9月19日改定:現在の機能・利用条件・情報の取り扱いを明確にしました。料金と無料期間の変更はありません。
お問い合わせ:service@kaigohiyou.com