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費老人ホーム費用比較くん
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山本健太(以下「当方」)は、「老人ホーム費用比較くん」(以下「本サービス」)でお預かりする情報を、次のとおり扱います。

ページの使われ方を改善するため、下記の利用状況を集計しています。送信はこのページで停止できます。

このページの目次

  • 1. お預かりする情報
  • 2. 使いみち
  • 3. 第三者への提供
  • 4. 業務の委託先
  • 5. 保存する期間
  • 6. お客様の権利
  • 7. Cookie(クッキー)
  • 8. 安全のための管理
  • 9. お問い合わせ窓口
  • 10. 改定

1. お預かりする情報

メールアドレス
ログインのためにお預かりします。メールの確認番号、設定済みのパスワード、Googleアカウント、指紋・顔などで使うパスキーによるログインに使います。パスワード・Google・パスキーでログインする際は、メールの確認番号の入力は不要です。アカウントの画面でメールアドレスを変更した場合は、変更した日時も保管します。
パスワードの照合情報
ご希望の方が設定できます。パスワードそのものは保存せず、利用者ごとに異なる乱数と、一方向に変換した照合用の値を保管します。忘れた場合は登録メールで本人確認し、再設定できます。
Googleアカウントの連携情報
Googleログインを選んだ場合、Googleから受け取るアカウントの識別子・メールアドレス・メールの確認状態などを本人確認に使い、当サイトのアカウントとの対応を保管します。Googleのパスワードは当方に届きません。Gmailの内容・連絡先・Google Driveのファイルを読む権限は求めません。連携はアカウントの画面で解除でき、解除したときとメールアドレスを変更したときは、この対応を削除します。
指紋・顔でのログイン(パスキー)の情報
パスキーを登録した場合に、照合に使う公開鍵、パスキーの識別子(資格情報の ID)、署名の回数、ほかの端末と同期できるかどうか、認証器の種類を示す番号、端末との通信の方法、登録した端末の種類(ブラウザの種類)と日時、最後に使った日時を保管します。あわせて、アカウントとパスキーを結び付けるための無作為の番号(メールアドレスやアカウントの番号は含みません)と、復旧コードで復旧したときに以前のパスキーをまとめて使えなくするための番号を保管します。指紋や顔の情報は端末の中で確かめられ、当方には届きません(当方では預かりません)。二段階認証をオンにする前に登録されていたパスキーには、オンにしたときに確認待ちの印を付け、登録メールの確認番号でご本人が確かめるまで、ログインにも二段階目の確認にも使わせません。パスキーは、アカウントの画面で削除したとき、復旧コードで復旧したとき、退会したときに削除します。
事業所名(任意)
ご希望の方がアカウント情報として登録できます。未登録でもお申し込みいただけます。
過去に登録された介護保険事業所番号
過去にご登録いただいた番号は、登録情報として引き続き保管しています。現在は番号の入力を求めず、申し込みの条件や資格確認には使っていません。削除をご希望の場合は、下記のお問い合わせ先へご連絡ください。
事業所の所属・役割と利用人数
事業所の契約者、職員のアカウントの番号・メールアドレス・役割・参加日時と、利用人数枠を保管します。事業所の利用権を各職員に適用し、契約者だけが支払い・招待・人数変更を行えるようにするために使います。人数を変更する手続きでは、変更先の人数・開始日時と決済の照合用番号も保管します。
職員の招待
契約者が指定した招待先のメールアドレス、招待の番号、7日間の有効期限、招待した日時を保管します。あわせて、招待先のメールアドレスを照合用に一方向に変換した値に、事業所の番号・招待の番号・有効期限を結び付けた索引を保管し、招待先の方がログインしたときに届いている招待を探すために使います。当方から招待先のメールアドレスへ、有効期限と参加の手順だけを記載した案内メールをお送りします(事業所名・招待した方・パスワード・確認番号は含みません)。招待先と同じメールアドレスでログインした本人が参加するために使います。以前の方式(招待コード)で作った招待については、コードを照合するために一方向に変換した値を、その有効期限まで保管します(コードそのものは保存していません)。
ログインの記録
日時・IPアドレス・ブラウザの種類と、端末の目印(下記のCookieに置いた乱数)、新しい端末からのログインかどうか、ログインの方法(メールの確認番号・パスワード・Google・指紋・顔・復旧コード)をお預かりします。ログアウトしたときは、そのログインを再び使えなくするため、そのログインを始めた日時と有効期限を保管します。有効期限を過ぎた分は使わず、次にログアウトしたときに消します。直近10件の日時・端末の種類・ログインの方法・IPアドレス・新しい端末かどうかと、そのうちお使いの端末からのものを、ご本人がアカウントの画面で確認できます。見覚えのないログインに気づいていただくためのものです。はじめて登録したときと、新しい端末からのログインがあったときは、その日時・接続元のIPアドレス・端末の種類を本文に書いたお知らせを、ご登録のメールアドレスへお送りします。
端末の記録
新しい端末からログインがあったとき、その端末の目印(乱数)と、最初にログインした日時・ブラウザの種類を保管します。同じ端末からの2回目以降のログインを見分け、新しい端末からのログインのお知らせを送るかどうかを決めるために使います。
二段階認証の設定
認証アプリの鍵は、ご本人が設定された場合に暗号化してお預かりし、設定を解除されると消えます。二段階認証をパスキーでオンにしたかどうかとその日時も保管します。認証アプリの設定を始めたときは、始めた日時と、設定を始めたログインを照合するための一方向の値を保管します。この値は、設定が済むか30分がたつと意味を失い、設定の完了・取りやめのときに消します。同じ番号の使い回しを防ぐため、認証アプリの番号を最後に受け付けた時間の区切りを、鍵を一方向に変換した値の一部と一緒に保管します(鍵そのものは含みません)。
認証アプリやパスキーの端末をなくしたときの復旧コード
二段階認証の設定時や再発行時に、照合用に一方向に変換した値を保管します。コードそのものは発行時だけ表示し、当方では保存しません。未使用のコードとログインの本人確認を組み合わせて復旧に使います。復旧すると、認証アプリの鍵と、登録していたすべてのパスキー(確認待ちのものを含みます)を使えなくします。
無料体験の記録
アカウントに、無料体験の開始日時・終了日時と適用した条件の版を保存します。ご利用できる期間と、初回の無料体験を利用済みかどうかを確認するために使います。招待で参加する職員は契約者と同じ期限で利用します。初めて参加する職員にも同じ期限を記録し、すでに無料体験の記録がある場合は元の記録を保持します。所属解除や再参加で無料期間がリセットされないよう、所属の記録とは別に保管します。無料体験の開始でカード情報を登録したり、Stripeに契約を作成したりすることはありません。
無料体験の台帳
無料体験の記録があるアカウントを退会したときと、メールアドレスを変更したときに、そのメールアドレス(変更のときは変更前のもの)を照合用に一方向に変換した値を鍵にして、記録の版・プラン・無料期間の終了日時・記録した日時を保管します。メールアドレスそのものは保管しません。同じメールアドレスで無料体験を取り直すことを防ぐために使い、無料体験の開始・有料のお申し込み・事業者ページの表示のときに照合します。
お支払いに関する情報
決済事業者(Stripe)が発行する顧客・契約・請求や手続きの番号と、ご契約の状態、ご利用期間、契約人数・料金、人数変更の状況を保管します。当方から Stripe へは、メールアドレス、当サイトのアカウント番号・事業所の番号・お申し込みの照合番号、プラン・利用人数・専門職としての利用確認など、契約と請求に必要な情報を渡します。契約と当サイトのアカウントを結び付けるために、これらは Stripe 側にも保存されます。カード番号・有効期限・セキュリティコードは、当方のサーバーを一度も通りません。お名前とご請求先の住所も、Stripe の決済画面で Stripe が直接お預かりします。決済画面で Stripe の Link(お支払い情報を保存して、次からの入力を省ける Stripe のサービス)を使って保存・入力した場合は、Link の登録に使う電話番号などの情報も Stripe が直接お預かりし、Stripe のプライバシーポリシーに従って扱われます。また、契約者が事業者ページまたはアカウントページの「お支払いと解約の手続き」から開く Stripe の画面では、お名前・メールアドレス・ご請求先の住所・電話番号を登録・変更できます(ここで変えたメールアドレスはお支払いの連絡先で、当サイトのログインのメールアドレスは変わりません)。これらのお名前・ご請求先の住所・電話番号は Stripe 側に保存され、当方のサーバーには保存しません。
不正なログインを防ぐための一時的な記録
確認番号を送る・入れる回数や、パスワード・認証アプリの番号・パスキー・復旧コードを間違えた回数、招待やアカウントの変更の回数、お申し込みと請求の手続きの画面を開く回数を数えるため、接続元のIPアドレス、入力されたメールアドレス、アカウント・確認要求・事業所の番号、招待先のメールアドレスやパスキーを、それぞれ一方向に変換した値と、試行回数を保管します。回数を数える期間は最長24時間です。メールの確認番号の手続きでは、入力されたメールアドレス(メールアドレスの変更では新しいメールアドレス)・番号の照合値・戻り先の画面を保管し、確認番号の有効期限(10分)を削除期限に設定します。この手続きでは、あわせて、端末が指紋・顔でのログインに対応しているかの印、Googleの識別子を一方向に変換した値(Gmail以外のGoogleアカウントを確認番号で確かめるとき)、ご本人の再確認やメールアドレスの変更ではログイン中の状態を照合するための一方向の値を保管します。指紋・顔でのログインの手続きでは、同じ手続きを二度使わせないための使用済みの印を保管し、5分後を削除期限に設定します。利用状況の送信回数を数えるためには、IPアドレスを鍵つきで一方向に変換した値を使い、記録から24時間後を削除期限に設定します。この送信回数の記録に元のIPアドレスは残しません。ページの表示の安全のための設定(CSP)に合わない読み込みをブラウザが報告したときは、報告の回数を、接続元の区分を一方向に変換した値で1時間数えます。報告の中身は、合わなかった設定の名前と読み込み先のホスト名だけを、サーバーの基盤の記録に残します。これらは期限後に順次自動削除するため、期限到来と実際の削除には時間差があります。
アクセスの記録
ご覧になった日時・IPアドレス・ブラウザの種類と、開いたページのアドレスが、サーバーの基盤(Google Cloud)の記録に残ります。比較画面のアドレスには選んだ地域・市区町村・入居期間・介護の条件が、施設ページのアドレスにはその施設の名前が含まれます。候補として選んだホームの一覧や、計算した金額はアドレスに含めません。不具合の調査と、不正な利用への対応に使います。2026年10月8日からは、あわせて、人による閲覧と機械による読み込み(検索エンジンの巡回など)を分けて、ページごと・参照元の区分(検索・メールなど)ごとの件数に集計し、サービスとご案内の方法の改善に使います。分けるときは、同じ接続元からの一連の読み込みを、IPアドレスを一方向に変換した値でまとめて見ます。集計した件数にIPアドレスは含めず、どなたの閲覧かを調べる使い方はしません。下記の「利用状況の記録」とは別のものです。
利用状況の記録
ページの種類(ログインの画面は、確認番号の入力などの段階の区分)、閲覧や比較条件の変更、比較候補の追加・削除、共有、相談メモの作成・コピー・保存、案内ボタンの押下などの操作、選んだ都道府県と入居期間、表示件数と比較候補の件数、画面の大きさの区分、記録した日時を集計します。2026年10月1日からは、あわせて、会員登録・ログインの完了と専門職向けの無料体験の開始(その日付だけで、時刻と方法は含みません)、1回の閲覧でページを表示していた時間とどこまで読み進めたかの区分(トップページは、どの節まで表示されたか)、未ログインで会員向けのページを開こうとしてトップページへご案内したときの、そのページの種類を集計します。会員登録・ログインの完了と無料体験の開始は、当方のサーバーが完了を確かめたときにブラウザへ置く一時的な印(下記のCookie)を、次に開いたページが読み取って送ります。利用状況の記録を、会員の登録日時やログインの記録と突き合わせることはしません。同じブラウザでの日をまたぐ再訪や操作の順序をまとめるため、無作為に作った匿名の利用番号を使います。番号は発行から180日で更新し、更新の前後を結び付けません。サーバーでは別の分析用番号に変換して保存します。氏名・メールアドレス・会員情報とは結び付けません。ブラウザ単位の番号であり、実際の人数や個人を特定するものではありません。市区町村・ホーム名・検索した言葉・介護度・費用の金額・ページのURL・参照元のURL・IPアドレスは、この利用状況の記録に含めません。上記のサーバーのアクセス記録とは別のものです。これらの情報は、お使いのブラウザから当方のサーバー(Google Cloud 上)へ送信します。外部の分析サービスには送信しません。2026年10月8日からは、確認番号をメールで送った件数・送り直した件数と、「Googleで続ける」でGoogleへ移った件数を、日ごとの合計だけ(お一人ずつを見分けない数)で数えます。
サイトを知ったきっかけの区分
セッションの最初に開いたページの種類、検索・SNS・その他のサイト・直接の訪問という区分、案内リンクに付けられた配信元・媒体・企画・掲載位置の短い識別名(utm_source・utm_medium・utm_campaign・utm_content)を集計します。参照元がメールのサービスや一部の決まったサイトのときは、その短い名前(例:gmail)に置き換えて集計します。検索語(utm_term)や参照元のURLは送信しません。未ログインで会員向けのページを案内リンクから開いた場合は、ご案内するトップページやログインの入口へ、これらの識別名を引き継ぎます。会員の方が比較の条件を共有したリンクと、相談メモの中のこのサイトへのリンク(2026年10月8日からは、ホームの公開ページの「このページを家族に送る」で送るリンクも)には、共有されたリンクであることを示す識別名(utm_source・utm_medium)を付けます。共有した方を見分ける情報は付けません。匿名の利用番号と、このブラウザで以前に利用した印を使い、初めての利用と再訪を区別します。番号を更新・リセットした後は新しい利用として扱います。端末の特徴を組み合わせた識別(フィンガープリント)は行わず、別の端末やブラウザを同じ方だと推測して結び付けることもありません。
サービス改善アンケート(任意)
送信していただいた立場(ご家族・ご本人・相談支援の専門職など)と利用目的(2026年10月1日からは、このサイトを知ったきっかけも)を、利用状況と合わせて集計します。回答しなくても比較機能を使えます。未回答の方の立場や、年齢・性別を推測して記録することはありません。回答はこのブラウザに保存し、以後の集計にも使います。
明るさの好み
画面の明るさ(明るい/暗い)の設定を、お使いのブラウザの中に記録しています。当方には届きません。
この端末に保存する比較(任意)
「今の比較をこの端末に保存」を選んだ場合に、候補のホームと比較条件をお使いのブラウザに1件保存します。金額・順位・相談メモの本文は保存しません。保存の操作によって、この情報が当方へ送信されることはありません。再開時には、その時点の公表データで計算し直します。
ログインや支払い後に戻る比較条件
作業中の比較に戻れるよう、地域・入居期間・介護度・自己負担割合などの選んだ条件と戻り先を、ログインの確認要求や途中の状態に一時的に含めます。支払い画面から戻るための条件は、現在の利用者に対応するブラウザのCookieに24時間保持します。候補のホームや計算した金額は含めず、広告や利用状況の分析には使いません。
事業所・法人の連絡先(本サービスのご案内のため)
本サービス(月額の機能を含みます)をご案内するため、居宅介護支援事業所などの事業所・法人がご自身のホームページ等で公開している名称・所在地・電話番号・メールアドレス(ご担当者のお名前が含まれる場合はそのお名前)と、掲載されていたページのアドレス・確認した日を取得します。ご案内を送った日時と、ご返信・配信停止のお申し出・届かなかったことの記録もあわせて保管します。これらを会員の方の登録情報や利用状況の記録と突き合わせることはしません。取得した連絡先を第三者に提供・販売することはありません。

比較画面の費用は、お使いのブラウザで計算します。相談メモを作成するときは、選んだ候補と比較条件をサーバーへ送り、公表データからメモを生成します。この要求やメモ本文をデータベースには保存しません。計算した金額を利用状況の記録に含めることもありません。選んだ入居期間は、上記の集計に含まれます。

2. 使いみち

  • 本サービスのご提供と、お申し込み時の専門職としての利用目的の確認
  • ログインと、ご本人以外の利用を防ぐこと
  • 事業所への招待・所属・役割・人数の管理、招待先への案内メールの送信と、事業所の職員への利用権の適用
  • お支払いとご請求
  • ご登録の完了、新しい端末からのログイン、ログイン方法やご登録内容の変更、メールアドレスの変更、退会、事業所の変更、価格やサービスの変更など、ご契約とアカウントに関するお知らせの送付
  • 無料体験の取り直しの防止
  • お問い合わせへの回答
  • 不具合の調査、不正な利用への対応
  • 利用状況、再訪、操作の順序、流入元の分析による、画面・機能とサービスの案内方法の改善
  • 会員数と、会員登録・ログイン・無料体験の開始の日ごとの件数(お一人ずつを見分けない件数)の集計による、サービスと案内方法の改善(2026年10月1日から)
  • 確認番号の送信・「Googleで続ける」など登録・ログインの手前の手続きの日ごとの件数と、アクセスの記録の件数(人による閲覧と機械による読み込みを分けた、ページごと・参照元の区分ごとの件数)の集計による、サービスと案内方法の改善(2026年10月8日から)
  • 居宅介護支援事業所などの事業所・法人への本サービスのご案内メールの送付と、ご返信・お問い合わせへの回答、配信停止のお申し出の管理(停止のあとに再びお送りしないための記録)
  • 法令にもとづく対応

ここに書いた以外の目的には使いません。広告の配信や、第三者への販売のために使うことはありません。

利用状況は管理人だけが閲覧・ダウンロードできます。件数の集計と匿名の利用者別の行動履歴は、表計算ソフトのほか、外部のAIサービスに管理人が読み込ませて分析することがあります。渡すのは分析用の番号と操作の記録だけで、ブラウザに保存した元の番号、氏名・メールアドレス・会員情報・IPアドレスは含めません。

3. 第三者への提供

本ポリシーに記載した業務の委託・利用状況の分析と、次の場合を除き、お預かりした情報を第三者に渡すことはありません。

  • 事業所への参加・所属に伴い、下記の範囲で契約者や所属職員に表示する場合
  • 法令にもとづく開示の求めがあった場合
  • 人の生命・身体・財産を守るために急いで必要で、ご本人の同意を得ることが難しい場合

事業所の契約者には、所属職員のメールアドレス・役割・参加状況と、作成した招待の情報を表示します。契約者以外の職員には、自分の所属と事業所名・契約者の連絡先を表示します。請求情報、他の職員の名簿、招待先の情報は契約者だけに表示します。招待を受けた方には、招待先のメールアドレスでログインしたあとに、招待した事業所名・契約者のメールアドレスの一部・招待の有効期限を表示します(案内メールには書きません)。

施設や紹介事業者に、お客様の情報を渡すことはありません。本サービスは施設のご紹介・仲介をしておらず、施設から手数料を受け取ってもいないため、そもそも渡す相手がいません。

4. 業務の委託先

本サービスの運営のため、次の外部サービスを利用しています。当方から取り扱いを委託する情報は、各サービスの契約で定められた目的と保護措置に従って扱われます。決済の不正防止や法令への対応、Googleアカウントの管理など、各社が自らの責任で行う取り扱いもあります。

Google Cloud と Googleログイン(Google の各提供会社)
サーバーの基盤(Google Cloud Run)、お預かりした情報の保管(Cloud Firestore)、アクセスの記録の保管(Cloud Logging)に利用します。 Cloud Run と Cloud Firestore は日本国内のリージョンを指定しています。この指定は、Googleによるサポートなどを含むすべての取り扱いを日本国内に限定するものではありません。 Googleログインを選んだ場合は、別途Googleの認証サービスとの間で本人確認に必要な情報をやり取りします。
Stripe(決済・請求)
クレジットカード決済と請求に利用します。カード情報はStripeが直接お預かりし、お名前・メールアドレス・ご請求先の住所と、Stripeの画面で登録した電話番号もStripe側に保存されます。決済画面でStripeのLink(お支払い情報の保存)を使った場合の情報は、Stripeが自らの責任で提供するLinkのサービスとして扱われます。当方の日本向けサービス契約の相手先はStripe Japan, Inc.です。データ処理の契約にはStripe Payments Europe, Limited(アイルランド)が関与し、米国のStripe, LLCなどの関連会社や再委託先が処理することがあります。
Resend(運営:Plus Five Five, Inc.、米国)
メールの配信。確認番号、登録完了のお知らせ、新しい端末からのログインのお知らせ、ご登録の内容(パスワード・二段階認証・パスキー・Google連携・復旧コード・事業所名)が変わったときのお知らせ、ほかの端末のログアウトのお知らせ、事業所の変更のお知らせ、職員の招待の案内、メールアドレスの変更のお知らせ(変更前と変更後の両方のアドレスへ)、退会のお知らせなどをお送りするために利用しています。お送りするメールアドレスと本文が、この事業者のサーバーを経由します。登録完了・新しい端末からのログイン・ほかの端末のログアウトのお知らせには、日時・接続元のIPアドレス・端末の種類を本文に含めます。
Google Workspace(Gmail・Google ドライブ。Google の各提供会社)
お問い合わせ窓口(service@kaigohiyou.com)のメールの受け取りと返信、事業所・法人への本サービスのご案内メールの送付、ご案内の送付と配信停止の記録の保管に利用します。

これらのサービスでは、サービスごとの保存先の条件に従い、米国その他の国外で情報を取り扱うことがあります。契約先の会社が所在する国と、情報を処理する国は同じとは限りません。外国での取り扱いについても、必要な保護措置を講じます。関係する国の制度と各事業者の保護措置については、下のお問い合わせ先でご案内します。各社の取り扱いは、Googleのプライバシーポリシー、Stripeのプライバシーポリシー、Resendのプライバシーポリシーでも確認できます。データ処理に関する契約は、Google Cloud、Stripe、Resendが公開しています。

5. 保存する期間

  • アクセスの記録:おおむね30日(サーバーの基盤の記録の保持期間に合わせています)
  • 不正なログインを防ぐための一時的な記録:回数制限は最長24時間、確認番号は10分、指紋・顔でのログインの手続きの使用済みの印は5分、利用状況の送信回数は24時間を削除期限に設定し、期限後に順次自動削除します。期限直後に消えるとは限りません。
  • 利用状況の記録:保存期間の目安は180日。集計対象を過去180日以内に限り、保存期限を過ぎた記録は削除の対象とします。
  • 会員登録・ログイン・無料体験の開始の日ごとの件数:お一人ずつを見分ける情報を含まない件数のため、期限を定めずに保管します。
  • ブラウザ内の匿名の利用番号:発行から180日。利用のたびに延長せず、期限後の利用時に新しい番号へ更新します。
  • ログインの記録と端末の記録:アカウントがある間は、自動削除の期限を設定していません。アカウントの画面には直近10件のログインを表示しますが、それ以前の記録もサーバーに残ります。退会時に削除を開始し、件数が多い場合や処理が失敗した場合は、未完了の分を保存して管理者が再実行します。退会の前に削除をご希望の場合は、下のお問い合わせ先へご連絡ください。
  • 退会後の削除を完了するための記録:削除対象を特定する内部の番号・照合用の値、手続きの日時と進捗を、削除が完了するまで保管します。この記録にメールアドレス・パスワード・カード情報は含めず、完了後に削除します。
  • パスキーの情報:アカウントの画面で削除したとき、復旧コードで復旧したとき、退会したときに削除します。
  • 無料体験の記録:初回の利用済み確認のため、無料期間の終了後もアカウントがある間は保管します。
  • 無料体験の台帳:無料体験の取り直しを防ぐため、退会やメールアドレスの変更のあとも、期限を定めずに保管します。メールアドレスそのものは含まず、照合用に一方向に変換した値だけを鍵にしています。
  • 事業所の所属:脱退・所属解除時に所属の情報を削除します。本人のアカウントと無料体験の利用済み記録は保持します。
  • 招待の情報:参加・取消のときに削除します。有効期限は7日間で、期限後の参加はできません。期限切れの招待は次に事業所の情報を更新する際に削除するため、期限直後に保存情報も消えるとは限りません。招待を探すための索引は、次の招待や退会のときまで残ることがあります(残っていても、事業所の情報と照らして有効な招待だけを表示します)。
  • 端末に保存した比較:保存し直すか、比較画面で消去するか、ブラウザの保存データを消去するまで残ります。
  • 事業所・法人の連絡先:ご案内を続ける間は保管し、必要がなくなったときに消去します。配信停止のお申し出があった連絡先は、再びお送りしないための記録として保管します(削除をお求めの場合は、そのメールアドレスを元に戻せない形に変換した値だけを残します)。
  • お預かりした登録の情報:アカウントがある間は保管します。退会するとアカウントとログインの方法を削除します。ご利用の終了・削除のお求めには、ご本人確認のうえ法令に従って対応し、利用する必要がなくなった情報は消去します。請求・取引に関する帳簿書類等は、その記録に適用される法令上の保存期間を保管します。会員の登録情報を一律に帳簿書類として扱うものではありません。

6. お客様の権利

お預かりした情報について、開示・訂正・追加・削除・利用の停止・第三者への提供の停止をお求めいただけます。ご本人であることを確かめるため、ご登録のメールアドレスから下のお問い合わせ先にご連絡ください。手数料はいただきません。アカウントの削除(退会)とメールアドレスの変更は、アカウントの画面からご自身で行えます。下のお問い合わせ先でも受け付けます。メールアドレスを変更すると、お支払いの連絡先として決済事業者(Stripe)に登録したメールアドレスも新しいものに変えます(変えられなかったときは画面でお知らせし、お問い合わせ先で直します)。事業所の契約者が交代するときは、お問い合わせ先へご連絡ください。法令で保存が求められる記録は、削除のお求めがあっても、その期間は残ります。個人情報の取り扱いについての苦情も、同じ窓口で受け付けます。有料契約の解約は、契約者が事業者ページまたはアカウントページからいつでも行えます。

事業所・法人の連絡先については、ご案内をお送りしたメールアドレスから、下のお問い合わせ先へご連絡ください。ご案内のメールに「配信停止」とご返信いただくだけでも、以後お送りしません。

7. Cookie(クッキー)

ログインと作業の再開のため、次のCookieを使っています。利用状況の集計のためには、2026年10月1日から、下の「登録・ログインの完了の印」だけを使います。

ログインの状態
ログインしていることを覚えておくためのもの(30日)。 JavaScript からは読めない形で置いています。
端末の目印
前にもこの端末からログインがあったかを見分けるためのもの(約13か月)と、アカウントの画面のログインの記録で「この端末」からのものを示すために使います。ログアウトしても残ります(同じ端末から、毎回「新しい端末」のお知らせが届かないようにするためです)。共有の端末では、お使いのブラウザでCookieを消去してください。中身は乱数だけで、お客様を他所で追う目的には使えません。ログインの可否の判断には使いません。
ログインの途中の状態
メールの確認要求(ログイン、ご本人の再確認、メールアドレスの変更)、Googleログイン、二段階認証の途中を識別し、作業中の比較へ戻るために使います。メール確認要求の目印は再送のため最大1時間残しますが、確認番号・Googleログインの途中・二段階認証の途中の状態は10分で期限切れになります。
指紋・顔でのログインの手続きの途中
指紋・顔(パスキー)でのログインや登録の手続きの途中を識別するためのもの(5分)。手続きの確認用の番号と、ログイン中の場合はアカウントの番号・ログインの状態を照合するための一方向の値、戻り先を、暗号化して改ざんできない形で入れています。パスキーの手続きの口にだけ送られ、JavaScript からは読めません。
前回のログイン方法
この端末で前回使ったログインの方法(メールの確認番号・Google・パスワード・指紋・顔のどれか)の名前だけを覚えておき、ログインの画面でその方法を先に出すためと、未ログインで会員向けのページを開いたときにログインの入口へご案内するためのもの(約13か月)。メールアドレスなどは入れていません。ログインの可否の判断には使いません。ログアウトしても残ります(「別のメールアドレスでログインし直す」を押したときは消します)。退会すると消します。JavaScript からは読めません。
指紋・顔の設定を「今はしない」と選んだ印
ログインのあとに指紋・顔(パスキー)の設定をご案内する画面で「今はしない」を選んだ端末に、しばらくそのご案内を出さないためのもの(30日)。退会すると消します。JavaScript からは読めません。
使えなくなったパスキーを端末に知らせる印
削除されたなどで二度と使えないと当方が確かめたパスキーでログインしようとしたときに、この端末のパスワード管理の機能にそのパスキーが使えないことを知らせるための一時的な印(2分)。中身はそのパスキーの識別子だけで、ログインの画面にだけ送られ、ログインの材料には使いません。確認待ちのパスキーには置きません。JavaScript からは読めません。
登録・ログインの完了の印(利用状況の集計)
2026年10月1日から、会員登録・ログインの完了と専門職向けの無料体験の開始を、次に開いたページが利用状況の記録として1回だけ送るための一時的な印(2分)。中身は種類の名前(会員登録・ログイン・無料体験の開始のどれか)だけで、ログインの方法・メールアドレス・アカウントの番号は入れていません。次のページで読み取ったらすぐに消します。利用状況の送信を停止している場合も、送らずに消します。ブラウザが追跡拒否(DNT または GPC)を知らせた場合は置きません。JavaScript から読める形で置いています。
支払い画面から戻る比較条件
お申し込みや契約管理の後、同じ利用者の比較条件に戻るためのもの(24時間)。JavaScriptからは読めません。複数のタブで操作した場合は、直近の申し込み・契約管理時の条件を使います。条件を伴わない申し込み・契約管理や、ログアウト時に消去します。

比較を再開するためのブラウザ内の保存

作業中の候補はタブごとの保存領域(sessionStorage)に保存します。「この端末に保存」を選んだ比較は、ブラウザの保存領域(localStorage)に残します。後の変更は自動保存せず、保存し直したときだけ更新します。同じ端末を使う方は保存内容を開けるため、共有端末では保存せずに使うか、使い終わったら比較画面の消去ボタンで取り除いてください。この保存と、下記の匿名の利用状況の集計は別の機能です。

共有URL・比較再開ファイルと旧ドメイン

共有URLには地域・入居期間・介護の条件が含まれます。比較再開ファイルには、候補のホームの識別情報と比較条件が含まれ、金額・順位・相談メモ本文・ログイン情報は含まれません。ファイルの保存と読み込みはブラウザ内で行い、ファイル自体は当方に送信しません。比較の表示や相談メモの作成には、前記の通信が行われます。 URLやファイルを渡すときは、含まれる条件を共有相手が見られることをご確認ください。旧ドメイン(modorikin.com)に保存した比較は、取出し画面からファイルに保存し、新サイトで読み込めます。 Cookie・ログイン状態・匿名の利用番号・分析の停止設定は自動移行しません。新サイトでは再ログインし、分析の停止設定も新たに行ってください。

利用状況の集計に使うブラウザ内の保存

日をまたいだ利用をまとめる匿名の利用番号と発行日時は、ブラウザの保存領域(localStorage)に置きます。同じブラウザならタブを閉じたり開き直したりしても同じ番号を使い、発行から180日で更新します。 1回の訪問をまとめる一時的な番号は、タブごとの保存領域(sessionStorage)に置きます。ページを読み直しても同じ番号を使い、通常はタブを閉じると消えます。最後に計測した操作から30分以上空いた場合も、新しい番号で利用をまとめます。送信するかどうかの設定は localStorage に保存します。初回・再訪を区別するための利用済みの印と、送信済みのアンケート回答(2026年10月1日からは、このサイトを知ったきっかけを含みます)も localStorage に保存します。ブラウザが追跡拒否(DNT または GPC)を知らせた場合や、必要な保存領域を使えない場合は送信しません。送信を停止すると匿名の利用番号・訪問の番号・保存済みのアンケート回答を消し、再開後は新しい番号を使います。下のリセットボタンでも、送信の許可・停止を変えずに同じ番号と回答を消せます。リセットは今後の利用を過去の利用から分けるもので、すでにサーバーに送信した記録を削除する操作ではありません。

利用状況の送信設定

設定を読み込んでいます。

同じブラウザでの再訪をまとめる番号を消し、今後の利用を過去の利用から分けられます。保存済みのアンケート回答も消えます。送信の許可・停止は変わらず、すでに送信した記録は削除されません。

別のブラウザでは個別の設定が必要です。ブラウザの保存内容を消すと、この設定も消えます。

8. 安全のための管理

  • 通信はすべて暗号化しています(TLS)
  • カード情報を預かりません。決済の画面は Stripe のものをそのままお使いいただきます。
  • パスワードそのものは保存しません。利用者ごとの乱数と、計算に時間とメモリを必要とする方式で変換した照合値を保管します。
  • 二段階認証(指紋・顔などで使うパスキー、または認証アプリ)をご用意しています。専門職向けの機能のうち、無料体験と有料契約のお申し込み、事業所の作成・閉鎖、職員の招待(案内の再送を含む)・招待の取消・所属解除、事業所名の変更、契約人数の変更には、設定が必要です。有料の契約人数の変更では、さらに直近10分以内のご本人の確認が必要です。招待を受けた職員の参加、事業所からの退出、有料契約の解約には不要です。二段階認証を設定したアカウントでは、メールの確認番号・パスワード・Googleでログインしたときは、二段階目の確認(パスキー・認証アプリ・復旧コード)が済むまでログインを完了させません
  • 指紋・顔でのログイン(パスキー)では、端末での指紋・顔などの確認が済んだことを、ログインのたびに当方のサーバーで確かめています。指紋や顔の情報そのものは預かりません。
  • メールアドレスの変更と退会の前には、ご本人の再確認(パスワードだけの確認では足りません)をお願いしています
  • 確認番号を送る回数、番号・パスワード・パスキーを間違えられる回数、招待やアカウントの変更の回数、お申し込みと請求の手続きの画面を開く回数を制限しています
  • 見覚えのない端末からのログインと、ログイン方法・ご登録の内容・事業所の変更を、ご本人(事業所の変更は契約者)にお知らせします

9. お問い合わせ窓口

個人情報の取り扱いに関する責任者:山本健太
所在地:〒600-8208 京都府京都市下京区小稲荷町85-2 Grand-K 京都駅前ビル 201
連絡先:service@kaigohiyou.com

10. 改定

法令やサービスの内容が変わったときは、このポリシーを改めることがあります。改めるときは、改めた内容と効力が生じる日を、その日より前にこのページに掲示します。大きな変更があるときは、本サービス上でもお知らせします。

最終更新日:2026-10-07
2026年10月7日改定(利用規約は2026年10月8日から適用します):施設ごとに、その施設に住んだときの合計(当社の計算・介護の自己負担を除いた既定の条件)も会員登録なしでご覧いただけるようにし、利用規約の第1条と特定商取引法に基づく表記の記載を合わせました。介護の段階を選んだ合計・戻り金のグラフ・地域ごとの比較には、これまでどおり無料会員登録とログインが必要です。料金と無料期間の変更はありません。
2026年10月7日改定(プライバシーポリシーは2026年10月8日から適用します):アクセスの記録を、人による閲覧と機械による読み込みに分けて、ページごと・参照元の区分ごとの件数に集計し、サービスとご案内の方法の改善に使うことを加えました。あわせて、ホームの公開ページの「このページを家族に送る」で送るリンクに共有されたリンクであることを示す識別名を付けること、確認番号の送信・「Googleで続ける」など登録・ログインの手前の手続きの日ごとの件数を数えることを加えました。これらは適用日から行います。料金と無料期間の変更はありません。
2026年10月1日改定(利用規約は2026年10月2日から適用します):施設ごとに公表書類に書かれていた金額と戻るお金の条件を、会員登録なしでご覧いただけるようにし、利用規約の第1条と特定商取引法に基づく表記の記載を合わせました。合計の計算・戻り金のグラフ・地域ごとの比較には、これまでどおり無料会員登録とログインが必要です。料金と無料期間の変更はありません。
2026年9月30日改定(利用規約とプライバシーポリシーは2026年10月1日から適用します):利用規約の第3条を実際の計算に合わせ、施設の外から受ける介護サービスは、介護保険で利用できる上限まで使った場合の自己負担を費用の総額に含めると書きました。有料の申し込みと契約の呼び方を「有料契約」にそろえ(2026年10月12日から適用する第6条の項も同じです)、対象の方がいない以前の個人契約の記載を除きました。プライバシーポリシーには、前回のログイン方法のCookieをログインの入口へのご案内にも使うことを書き足しました。ほかに、両方の記載の食い違いと言い方を整えました。料金と無料期間の変更はありません。
2026年9月28日改定(プライバシーポリシーは2026年9月29日から適用します):居宅介護支援事業所などの事業所・法人がホームページ等で公開している連絡先を、本サービスのご案内のために取得・利用すること、その保存期間と、メールの送受信に使うGoogle Workspaceを加えました。会員の方の情報の扱いは変わりません。料金と無料期間の変更はありません。
2026年9月27日改定(利用規約とプライバシーポリシーは2026年10月12日から適用します):利用規約の第6条(月額の機能)で、お支払いが確認できないときの扱いを実際の手続きに合わせ、決済事業者(Stripe)が15日間程度お支払いを再試行しても確認できない場合は有料契約が終了し、続けるには改めてお申し込みいただくことを明記しました。プライバシーポリシーに、決済画面でStripeのLink(お支払い情報の保存)を使った場合と、Stripeの画面で電話番号を登録・変更した場合の情報の扱いを加えました。特定商取引法に基づく表記の販売価格の欄に、決済画面・領収書・請求書に表示される品目名と、カードのご利用明細の表記を添えました(表示の追加で、条件の変更ではありません)。利用規約の第6条と特定商取引法に基づく表記に、人数を増やすときの日割り料金が1回のご請求の最小額に満たない場合の請求の時期と追加枠を使える時期を加えました(料金は変わりません)。プライバシーポリシーに、ログアウトしたログインを使えなくするための記録と、認証アプリの番号の使い回しを防ぐための記録を加え、回数制限の記録を一方向に変換した値で保管することを明確にしました。ログアウトしたログイン・認証アプリの番号・回数制限の記録と、ページの表示の安全のための設定(CSP)の報告の記録は、不正な利用を防ぐための記録として、この改定を掲示した日から行っています(使いみちの変更はありません)。料金と無料期間の変更はありません。
2026年9月26日改定(プライバシーポリシーは2026年10月1日から適用します):利用状況の集計に、会員登録・ログインの完了と無料体験の開始、ページを表示していた時間と読み進めた深さの区分、会員向けのページからご案内したときのページの種類、アンケートの「このサイトを知ったきっかけ」を加え、会員数と登録などの日ごとの件数の集計を使いみちに加えました。これらの計測は適用日から始めます。料金と無料期間の変更はありません。
2026年9月25日改定(利用規約とプライバシーポリシーは2026年9月26日から適用します):ログインにパスキー(指紋・顔)を加え、メールアドレスの変更と退会を画面でできるようにし、職員の招待をメールアドレスの指定と案内メールに改めました。料金と無料期間の変更はありません。
2026年9月19日改定:現在の機能・利用条件・情報の取り扱いを明確にしました。料金と無料期間の変更はありません。
お問い合わせ:service@kaigohiyou.com

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法務表記を更新しました(2026年10月7日)。機能・利用条件・情報の取り扱いの説明を見直しました。

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