有料老人ホームわかみやを退去したら、お金はいくら戻ってくるか
静岡県富士宮市 / 介護付 / SOUシニアケア株式会社
このホームに住むと、合計いくらか
以下は介護費用を含まない、1年ごとの参考額です。比較画面で選んだ期間・介護条件での試算とは分けてご確認ください。
入居のときのお金 + 毎月のお金 × 月数 − 退去のときに戻るお金、で出しています。(当社の計算) 書類の列(プラン)ごとに出します。
| 書類の列 | 1年 | 2年 | 3年 | 4年 | 5年 | 6年 | 7年 | 8年 | 9年 | 10年 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 要介護3の前提の列 入居のとき 300万円 / 毎月 158,000円 / 住まいと介護をまとめて契約するホーム | 302万円 戻る見込み 188万円 | 528万円 戻る見込み 150万円 | 755万円 戻る見込み 112万円 | 981万円 戻る見込み 750,000円 | 1,208万円 戻る見込み 375,000円 | 1,435万円 | 1,624万円 | 1,813万円 | 2,002万円 | 2,191万円 |
| 要介護3の前提の列 毎月 189,000円 / 住まいと介護をまとめて契約するホーム | 227万円 | 453万円 | 680万円 | 907万円 | 1,133万円 | 1,360万円 | 1,587万円 | 1,813万円 | 2,040万円 | 2,267万円 |
介護をホームの中で受ける列には、介護のサービスにご自身で払う分を入れていません。 介護の必要な度合いをえらぶと、その分を入れた金額が 金額をくらべる画面に出ます。 敷金は入れていません。この合計に入っていないお金は、金額をくらべる画面の「この数字の読み方」に書いています。
書類に書かれていた、毎月かかるお金
| 費目 | プラン1 要介護3・90歳・居室 18.2m2 | プラン2 要介護3・90歳・居室 18.2m2 |
|---|---|---|
| 毎月かかるお金 | 180,120円 | 211,420円 |
| 家賃 | 26,700円 | 58,000円 |
| 介護サービスの費用 | 22,520円 | 22,520円 |
| 食費 | 49,500円 | 49,500円 |
| 管理費 | 40,000円 | 40,000円 |
| 介護にかかるお金 | (上乗せ介護費)26,400円 | (上乗せ介護費)26,400円 |
| 光熱水費 | 15,000円 | 15,000円 |
| 浴室 | 0円 | 0円 |
| 入居のときにまとめて | 3,000,000円 | この書類からは読み取れませんでした |
プラン1:書類に書かれていた合計です。 書類の合計と、金額として読み取れた費目を足した数が 26,400円 ちがいます。金額として読み取れなかった費目は、書類のとおりの言い方で出しています。 このほかに敷金として 116,000円 の記載があります。戻るかどうかと、いくら戻るかは書類の書き方によって違うため、この合計には入れていません。
プラン2:書類に書かれていた合計です。 書類の合計と、金額として読み取れた費目を足した数が 26,400円 ちがいます。金額として読み取れなかった費目は、書類のとおりの言い方で出しています。 このほかに敷金として 116,000円 の記載があります。戻るかどうかと、いくら戻るかは書類の書き方によって違うため、この合計には入れていません。
ここに出している数値は、上の原本から読み取ったものです。 読み取りの誤りが含まれることがあります。原本とご契約書もあわせてご確認ください。金額をくらべる画面の一覧では、この合計から介護のサービスにご自身で払う分を外した「住まいのお金」を毎月の額として並べています。同じホームで数字が違って見えるのはそのためです。
入居のときのお金は、どう減って、いくら戻るか
書類に書かれていた条件で、入居のときのお金のうち戻る割合が 住んだ月数でどう減るかを描いています。額はホームやプランによって違うので、割合で出しています。
| 最初に引かれる割合 | 25% |
|---|---|
| 何年で無くなるか | 6年 |
| 減り方 | この書類からは読み取れませんでした |
| はじめのうちは全額戻る期間 | 記載が見つかりませんでした 全額が戻る期間は書類に記載がありませんでした。法令の原則の90日で計算しています。 ご契約書でご確認ください。 |
| 施設が公表している金額 | 3,000,000円 |
| 倒産したときの備え | 全国有料老人ホーム協会の保証 ここに書かれているのは「方法」であって、いくら備えられているかではありません。法令が定める最低の線は5,000,000円です。実際にいくら備えられているかは、ご契約書に書かれている備えの先(信託会社・保証会社など)にご確認ください。 |
ここに出している数値は、上の原本から読み取ったものです。 読み取りの誤りが含まれることがあります。原本とご契約書もあわせてご確認ください。 戻ってくるお金のしくみ / 倒産したときに守られる金額の線